株式会社MAX工業

 

 

 

株式会社MAX工業


 

 

 

代表取締役    宮原 主昌

事務所      福岡県北九州市春の町4丁目5-15

設立 2003年4月 福岡県北九州にて創設

建設許可番号  福岡県知事(般-2)第108985

資本金      500万

事業内容     1.機械器具設置 2.とび・土工工事業

3.鋼構造物 水道施設・しゅんせつ工事業

4.土木 舗装工事業 石工事業 5.解体工事業

取引銀行     福岡銀行ひびきの支店

         福岡ひびき信用金庫本店

         西日本シティ銀行

 

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弊社は、様々なプラント工事や機器の据付、組立、解体を主に行う会社です。 今後建設業は、作業員の面でとても危機的な状況に突入します。理由としては若者の建設離れや超高齢化が急激に進行しているからです。 そんな中弊社は、建設課題の解決も視野に入れ新たな若者向けの事業を展開しました。それが『ドローン』です。 各家庭に1台はゲーム機があるような時代にゲームの延長線のような『ドローン』は完全に今からの世代向けとも言えます。 さらには、弊社が『建設業×ドローン』を進める事で従来の建設業のイメージも一部変えることができます。

建設×ドローンの可能性
 
現在建設業でも一部では働き方改革が進められています。ですが他の業種と比較すればスムーズに進んでいないのも現状です。そこでロボティクスの力で建設業内の効率化を図る動きが近年顕著になってきました。 具体的にどんな職種で使用されるのか?? 主には、点検作業となります。(基本は目視点検/一部赤外線カメラの使用)その他にも測量などにも使用されます。
ドローン×SDGs
今様々なところで注目されている『SDGs』ですが、弊社ではドローンで様々なSDGsに向けた取り組みを進行しております。 大きなキーワードでもある、『誰も取り残さない』を基に様々な人が社会で平等に活躍ができるようドローンを1つのツールとして活用してもらえるようその基盤作りに日々精進しています。
 
 

>ドローンスクール×国産ドローン

ドローンスクール×国産ドローン

近年『空の産業革命』と呼ばれ著しい発展を遂げているドローン業界ですが、様々な国際問題等により脱中国製の動きが活発になってまいりました。
もう既に中国製ドローン排除の制限がかかり始めています。
官公庁職員の方やインフラ点検を行なっている事業者様等幅広い方々の導入実績があります。

蒼天SOTEN・PF2・Fi4やドローンスクールについては下記よりお問合せください 。

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