国産ドローン 販売開始

~ドローン業界大注目~
ACSL社『蒼天SOTEN』
販売開始

国産ドローンを詳しく見る

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Max × Drone School

~yahata~

国土交通省管理団体認定校

運営会社概要

会社名 株式会社MAX工業
英文社名 MAXkougyou Co. Ltd.
代表取締役 宮原 主昌
従業員数 12名
所在地 福岡県北九州市八幡東区春の町4丁目5-15MAXビル2F
TEL 093-883-6087
FAX 093-883-6552
事業内容 ・洋上風力発電組立工事
・重量物解体工事
・各種機器据付工事

・ドローン事業

ACCESS

ドローンスクール屋内講習所・受付

〒 805-0050 福岡県北九州市八幡東区春の町4丁目5-15 MAXビル2階

TEL 093-883-6087. FAX 093-883-6552

MAIL:drone.info@max-kougyou.com

ドローンスクール 屋外講習所

〒 806-0053  福岡県北九州市八幡西区大畑町5番

事務所

千草ホテル近く

春の町バス停から徒歩2分

講習所

黒崎ドライビングスクール近く

大畑第一バス停より入る

News & Information

max × drone school

スクールの特徴

本校はFDA(Fukuoka Drone Academy) 認定ドローンスクールです

FDA(Fukuoka Drone Academy)とは…

NPO法人福岡県ドローン協会は国土交通省HP掲載ドローン管理団体です。 NPO法人としては唯一という事で国土交通省を始め、ドローン関連の起業やパイロットを目指している人たちから注目されている団体です。 協会研修パイロット及び協会認定パイロット制度を導入していますので、スクールで教習終了後もスキルアップを図りながら自分の目指すステージへ挑戦する事ができます。 私たちは、広くドローンの安全飛行や技術指導に関する事業を行い、経済活動を応援し社会に寄与していきます。

理事長 宮上 弘美

福岡県ドローン協会HP
認定書

本校ではより実践的な講習を行うために、屋内だけでなく「屋外」での飛行訓練や練習用の機体以外にも、実際に使用する機体に近いものを用いることによるドローン操縦技術の向上を目指します。

その他にも様々な状況を想定した訓練や、資格取得後の国土交通省への操縦者及び機体の申請、飛行制限空域の制限解除の申請等、丁寧に指導いたします。

また、当ドローンスクールでは(他校で資格を取得した方も含め)操縦に不安がある方や、飛行にあたっての許可申請等が分からない方のアフターフォローも行っております。

上記の方に関しましては、必要飛行練習時間も様々な為、お気軽にお問い合わせください。

飛行の許可が必要となる空域
航空安全:無人航空機の飛行禁止空域と飛行の方法 - 国土交通省

人材開発助成金

本資格では人材開発助成金が使用可能なので、ご利用をお考えの方はお問い合わせください

コース紹介

  • 基本飛行 基本的な操縦技術やドローンを飛ばす上で必要となる知識などを身に着けて頂き、最終的な試験の後、資格発行となります。(10時間以上の飛行実績証明書発行※ドローン検定3級同等
  • 目視外飛行(基本飛行を修了の方) 実際にドローンを飛行させる際かなりの確率でモニターを見ながらの飛行になる事が有ります。そうなれば必然的に必要となる資格です。モニターのみでの操縦の訓練をしていただき、実技試験の後、資格発行となります。

使用用途:点検・農薬散布等 国土交通省の承認が必要となる飛行になります。場合によっては補助者が必要となる飛行方法です。

  • 夜間飛行(基本飛行修了の方) 夜間に見立てた室内で飛行訓練をしていただき、実技試験の後、資格発行となります。

使用用途:空撮・農薬散布 (早朝での散布も行われる事がある) 国土交通省の承認が必要となる飛行方法です。

  • 物件投下(基本飛行修了の方) 屋外で実際に水を使った散布の訓練をしていただき、実技試験の後、資格発行となります。

使用用途:農薬散布 農家の方から・ドローンビジネスをお考えの方までドローンと言ったら農薬散布の時代です。様々な散布等の知識を有する必要がある為別途の講習となっております

無料体験 ドローンを操縦したことのない人、あまり操縦した経験がない人に30分間無料(操縦方法の説明含む)で体験していただくことができます。  ※Instagramに詳細掲示

 対象年齢5歳~ 初回無料体験※要予約

料 金 表

ドローン

ドローンってなに?

ドローンとは航空法によって下記のように定められています。

飛行機、回転翼航空機、滑空機、飛行船であって構造上人が乗ることができないもののうち、遠隔操作又は自動操縦により飛行させることができるもの(200g未満の重量(機体本体の重量とバッテリーの重量の合計)のものを除く)です。いわゆるドローン(マルチコプター)、ラジコン機、農薬散布用ヘリコプター等が該当します。

出典:飛行ルールの対象となる機体|国土交通省

上記の法律以外にも民法や道路交通法・電波法等遵守すべき法律がとても多く存在する為、ドローンを飛行させる際は十分な知識と技術が必要になってきます。

ドローンの名前の由来

・プロペラの音がミツバチ(drone)の羽音に似ていることから由来

・第二次世界大戦中のイギリス軍の「クイーン・ビー(女王蜂)」から由来

この2つの説が代表的です。

ドローンの仕組みと使用する機械

ドローン本体

ドローン 機体本体

プロペラが付いた本体で、複数のプロペラが付いたマルチコプターが一般的です。多くの機体がGPSで自分の位置を常に認識ながら飛行するので安定した飛行が可能です。その他にもジャイロセンサーや気圧センサーなどのデータを読み取って姿勢制御や高度維持、自動飛行する機体もあります。

送信機(プロポ)

送信機

ドローン本体やカメラを操縦するための送信機です。GPS制御などでドローン本体が自らの位置を常に把握しながら飛行しているので、送信機から指を離してもドローン本体はその場で制止(ホバリング)します。GPSなど電波の安定している環境では、機材トラブルや無茶な操縦をしない限り制御が効かなくなったり障害物に衝突したりすることはまずありません。

バッテリー

バッテリー

本体に取り付けるバッテリーです。最新の機体では1本のバッテリーで40分間程度の飛行が可能です。上空や離れた場所でバッテリーがなくなると非常に危険な為、バッテリー残量が一定数を切ると自動で帰還するような機能もあります。バッテリー1本はおよそ2万円と高額なパーツです。

カメラ

ジンバル付きカメラ

現在ドローンが最も利用されているのが撮影用途です。映像撮影や測量、点検用のドローンにはカメラが付属しています。ドローン本体に一眼レフや測量用カメラ、サーモカメラなどを搭載できる機体もあります。ジンバルというパーツで揺れを吸収してくれるので、風や上空での揺れがあっても安定した撮影が可能です。また最近の機体では8Kでの高画質な撮影ができる機体も出てきています。

モニター(スマホ、タブレット端末)

モニター

送信機(プロポ)に接続してドローンの視点をモニタリングしながら飛行させることが出来ます。モニターには飛行時の高度、速度、ドローンの位置、バッテリーの残量など様々な情報を表示させることが出来ます。操縦者はドローンを目視で確認しながらモニターでも状況を把握して安全に飛行させることが出来ます。

アプリ

ドローンは専用のアプリを入れることにより、モニタリングやドローン本体の状況の把握、様々な機能を使っての撮影をすることが可能です。メーカーによっては練習の際に便利なフライトシュミレーターが付属しているアプリもあります。

資格取得までの流れ

応募フォーム

下記の欄にご希望の日時と連絡先を記入してください。

何かご質問等御座いましたら備考欄にご記入の上送信ください。

※電話での対応も承っております。      ☎ 093-883-6087

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